AIを“使える人”で終わらせない。AIで“課題解決ができる人”になり、高単価案件を取る。開発経験ゼロから始められるAI受託90分セミナー(¥8,000・税込/90分・オンライン)。

セミナー開催日 7/22(水)20:00 7/24(金)10:30 7/26(日)20:00 各回90分ご質問の内容により、終了時刻が前後する場合があります

先着順で、AI受託に役立つ5大特典をプレゼント

想像してみてください。
もし、こうなれたら——

「それ、できません」が消える

デザインだけ・記事だけで断っていた相談に、「それも作れます」と返せる。受けられる仕事が増える。

手元に残るお金が増え、利益率が上がる

外注に回していた分も、自分で完結。売上は小さくても利益率が上がり、手元に残るお金はむしろ増える。

単発の依頼者が、リピーターになる

納品して終わりではなく「次もお願い」が続く。値下げではなく、自分から単価を上げられる。

AIで、仕事をとる側になる

「AIに奪われる側」から「AIで仕事をとる側」へ。流行りに振り回されず、道具として使いこなす。

——その未来は、特別な才能ではなく、
“勝ち方”を知っているかどうかで決まります。

花屋の店員から、
AIで価値を生み出す側へ。

AI伴走サポーター 堺 彬(さかい あきら)

堺 彬(さかい あきら)株式会社SakAI Nexus / AI伴走サポーター

改めまして、AI伴走サポーターの堺です! 僕は現在、生成AIを活用してプロモーションの設計や構築、業務効率化を支援するAIアプリの制作を行う傍ら、AI受託講座を主宰しています。

もともとは、葬儀の花を扱う花屋の店員でした。そこからWebライター、そして開発へ。でも、どれだけ作って販売しても売り上げは上がらず、伸びていくのは技術だけ。成果は、ゼロ。「自分には、何もない」——そう思っていた時期があります。

転機は、AIを“正しく”使い始めたこと。流行りの使い方ではなく、“課題を解決する道具”として向き合った瞬間から、見える景色が変わりました。いまは、開発ゼロから受託・請負で勝てるようになりました。

強みは「足りないものに気づかせ、設計して提案する」こと。だから商談は“しっかりした相談”になり、提案がほぼ通るようになりました。直近では、LP制作やメルマガ設計、ブログ設計のサポートまで——依頼の幅は、広がり続けています。

AIは、色々教えてくれる。
でも“決断と選択”は、自分でやるしかありません。
それを、すでに体験しているのが——僕です。

——そんな僕がこうして仕事を獲得し続けているのには、理由があります。
それはいま、AIを“使いこなせる個人”に企業が対価を払い始めているからです。

なぜ今か——お金は動いている。物価高で給料が上がらない時代でも、出している所はちゃんと出している。AI関連フリーランス案件の月単価は約90万円規模(出典:Findy 2025)。生成AIを活用している中小企業は23.4%どまり、大企業は43.3%(出典:東京商工リサーチ 2025)。「自分でやらず、できる人に任せたい」経営者も相当数。だったら、その“できる人”にあなたがなればいい。席は、空いています。

これからの、フリーランスと個人事業主のあり方。

“ただの○○”は、もう終わり。AIで、一人で何役もこなす人になる。

ただのデザイナーではなく、
プロモーションまでできる、デザイナー。
ただのライターではなく、
戦略立案・売上管理までできる、Webライター。
ただのプログラマーではなく、
営業・解決策の提案ができる、プログラマー。

では、AIを使いこなせる人と使えない人は、何が違うのか。

“AIの使い方を教わる”だけでは、単価は上がらない。
“課題に解決策を提案でき、自分で作って納品できる”から、高単価になる。
1

助言で終わらない

実際に動くもの──自動化・小さなアプリ・仕組み──を、自分で“作る”。だから「作れる人」として選ばれる。

2

経営者の“右腕”になる

一度きりの納品で終わらせない。継続で隣に座り、課題を一緒に解く関係をつくる。単価も継続も、ここから生まれる。

3

開発経験ゼロ起点

特別な才能の話ではない。登壇者自身が、開発ゼロから受注し、納品してきた。その再現性を渡す。

単価が上がる人は、
“作業”を売っていません。

課題に対して、解決案を“設計して”提案している。だから、選ばれる。

STEP 1 「これ、要りますよね」 相手の課題に、“足りないもの”を見つける。
STEP 2 「これも、作れます」 AIで巻き取れる範囲を、その場で提示する。
STEP 3 「順番は、こう」 導線として“設計して”渡すから、選ばれる。

解決案は、たった3つの“組み立て”でできています。これを知っているかどうかで、20万のLPが、100万の案件に変わる。

大事なのは「売上」より“手元に残るお金”。一人完結なら利益率はこう変わる(数値は一例)。複数人で分担:受注200万円でも手元に残るのはわずか15%(実入り約30万円)。一人で完結:受注50万円で受注額の約90%が手元に(手残り約45万円)。200万より残る45万。見るべきは「いくらで受けたか」より「いくら残るか」。クリエイティブな仕事はAIがほぼ巻き取れる。時給換算で見ると単価の上がり方が一目で分かる。※お渡しするのは“勝つ方法”です。成果を保証するものではありません。

90分で、勝ち方を教えます。

〜「地図・武器・案件・値段」を持ち帰ってください〜

勝ち筋①

受託で勝つ“堺流の戦略MAP”

普通の受託と“堺流”の違い。同じ工程でも、どこで差がつくかが分かる。

勝ち筋②

“勝てる人”になる武器選び

得意×需要×再現性で、最初に狙う高単価の“成果物”を1つに絞る。

勝ち筋③

開発ゼロから“作る”型

写経→再現→改造→ポートフォリオ。AIで学習も高速化。

勝ち筋④

経営者に刺さる営業・提案

売り込まず課題を引き出し、“翌日提案”で「この人できる」を作る。

勝ち筋⑤

値段の付け方

値下げに乗らない、根拠ある見積。実例マップで“相場観”を持つ。

受託で勝つための戦略MAP。同じ工程でも、どこで差をつけるかが違う。①ヒアリング:普通は言われた要件をそのまま見積もる/堺流は「足りないもの」に気づかせ課題ごと引き出す。②提案:普通は後日資料を作り込んで提案/堺流は音声→AIで即下書き、翌日提案で「この人できる」を先につくる。③作り方:普通はフルスクラッチや外注で時間もコストもかかる/堺流は現場に一番合う組み合わせ(GAS×AI×ノーコード)で一人完結、だから高利益率。④納品後:普通は納品して終わり/堺流は経営者の右腕として継続、単価も継続も上がる。工程は同じでも、勝ち方が違う。——それが、堺流。

これらは僕自身が、
“実際に勝ち取ってきた”仕事です。

(すべて僕自身の実績。固有名は伏せています)

代表ケース 01 / 受託・請負開発

他社見積“200万円”の案件を、その場で勝ち取る

63万円
課題

他社からは200万円超の見積もりが出ていた案件。士業の事務所からの依頼で、問い合わせ対応に従業員の時間が取られ、本来の業務に集中できない。自動メッセージ返信の管理システム導入を検討していた。

AIでこう作った

Claude・Google Workspace・GAS(Google Apps Script)を組み合わせ、AIで自動返信の管理システムを一人で開発。

結果

63万円で、その場で即決。相場の数分の一でも、一人完結だから手元に残るお金はむしろ大きい。

代表ケース 02 / 受託・請負開発

美術品を“撮ってすぐ査定”、写真査定アプリ

130万円規模
課題

オークションに出品する商品を撮影したあと、その場ですぐに査定額を出せるようにしたい——そんな要望だった。

AIでこう作った

ClaudeとAppSheetで、写真を撮るだけで査定額が出る「写真査定アプリ」を構築。

結果

130万円規模で受注。撮影から査定までを、その場で完結。

受託・請負開発

写真比較アプリ
67万円+税
製造業の受発注自動管理アプリと画像認識アプリの開発
105万円

業務自動化

請求書の自動抽出→会計連携
業務自動化
補助金検索アプリの導入→士業との連携サポート
士業連携

自分メディア(集客・販売も、一人で)

note
月12万PV
広告ゼロのメルマガ
900名規模
スライド作成Gem
30本販売
note運用サポートアプリ
20本販売

※ 現時点では、事実(登壇者の実例)のみで構成しています。誇張・捏造はありません。

向いている方/向かない方。

こんな方に向いています

フリーランス/個人事業主で、仕事の幅を広げたい
一人完結・高利益率で、長く稼ぎたい
開発ゼロでも「作れるなら挑戦したい」
手を動かして、1つずつ成果物を作れる

こんな方には向きません

ボタン1つで自動で稼げる“魔法”を探している
学ぶことすら、楽をして済ませたい
受け身で、誰かが案件をくれるのを待ちたい
成果を“保証してほしい”(本講座は勝ち“方”を渡す場です)

なぜ、このセミナーを開くのか。

AIを取り入れるまで、僕は「受託は、一つの仕事をこなすだけ」「自分にはこれしかできない」と思い込んでいました。

でもAIを使い始め、業種や働き方に合わせた“使い方”を知った瞬間、景色が変わりました。どう活用して、どう収入に変えるか——考え方を変えただけで、収益は伸びていったんです。

いちばん変わったのは、目線でした。ただ作業をこなすのではなく、「つながった相手の売上に、どう直結させるか」を考えられるようになった。すると、仕事のほうから増えていきました。

このセミナーでお渡ししたいのは、テクニックだけではありません。AIを武器に、効率よく高単価を狙っていくための“考え方”そのもの。僕が3年かけてたどり着いたノウハウを、出し惜しみせず全部お渡しします。

あなたの働き方は、ここから変わります。
——楽しみにしていてください。

SPECIAL BONUS

参加者だけに、5つの特典。

「学んで終わり」にしないための、“実際に使える道具”を揃えました。

各回 先着6名(全3回・合計18名)限定 特典は、セミナー当日の終了後にお渡しします。
特典1診断アプリ

利益率メーター診断アプリ

受注額・体制(一人完結/複数人)・作業時間を入れるだけで、手残り率と時給換算が自動で出るWebアプリ。「その案件、本当に儲かってる?」が一目でわかります。

→ 自分の数字が“見える化”されると、値付けと設計の改善点が具体的に見えてきます。
特典2安全キット

もめない受託の契約・進行キット

着手前に埋める要件定義シート(ゴール/範囲/除外/前提)、契約前チェックリスト7項目、もめない3原則、クレーム初動テンプレ。トラブルの芽を最初に摘む一式です。

→ 「言った・言わない」を防ぎ、追加作業を正当に請求できる状態に。
特典3値付け

受託の値付け早見表

実案件ベースの早見表(業務自動化58〜105万/アプリ67万+税/管理システム130万/他社200万→Google約50万)、実例マップ、PoC→本開発の2段見積の型、高く売る3視点。

→ 「いくらで出せばいいか」で迷わなくなり、安売りから抜け出せます。
特典40→1

最初の1件を取る受注ロードマップ

0→1の全体フロー、接点3ルート、「初日は売らない・翌日提案」の考え方、発信5+営業3+トーク2の文例集、最初の1件チェックリスト。動き方が丸ごと分かります。

→ 「何から動けば?」が消え、今日から最初の1件に向けて動けます。
特典5限定動画

Web3.0支部 定例会アーカイブ(AI受託の実例回)

AIで実際に受託・請負を動かしている現場の考え方を、定例会アーカイブ1本で。表には出ていない“生の実例”から、勝ち筋の空気感をつかめます。

→ 成功例の“判断の順番”を追体験でき、自分の一手に落とし込めます。

なぜ、特典はセミナー後にお渡しするのか。

これらは“先に配って眺めるもの”ではなく、セミナーで「勝ち方の考え方」を受け取った後に使うと、効果が何倍にもなる道具だからです。当日の学びを、その日のうちにあなたの案件へ落とし込めるよう、終了後にまとめてお渡しします。

お申し込み

AI受託セミナー
「AI時代の、受託・請負の“勝ち方”を教えます」

¥8,000(税込)
90分オンライン開催開発経験ゼロOK
開催日程(全3回・各回90分/内容は同じ)
  • 7/22(水)20:00〜21:30
  • 7/24(金)10:30〜12:00
  • 7/26(日)20:00〜21:30

ご都合の良い回をお選びください。特典は各回とも、当日のセミナー終了後にお渡しします(各回 先着6名限定)。

なぜ有料か

“有料級”ではなく、“有料そのもの”。本気の方に、出し惜しみせず“勝ち方”を渡すためです。

AI受託セミナーに申し込む¥8,000・税込 / 90分

オンライン開催開発経験ゼロOK

よくある質問

Q.開発の経験がなくても大丈夫ですか?
はい。登壇者自身が、開発経験ゼロから受注しています。“作り方”ではなく“勝ち方(取り方・設計・値付け)”をお渡しします。
Q.セミナーで“作り方(技術)”は教われますか?
技術そのものは扱いません。狙いは「どうすれば高単価につながるか」の気づきです。具体の制作は講座側で扱います。
Q.業種は限定されますか?(デザイナー専用?)
限定しません。フリーランス/個人事業主で“仕事の幅を広げたい方”なら、どなたでも。
Q.“勝ち方”は、成果を保証してくれるんですか?
保証はしません。お渡しするのは、登壇者が実際に勝ち取ってきた“勝つための方法”です。

僕の3年間の実体験を、
ぜひ持ち帰ってください。

AIで何でも作れる時代。
だからこそ、“勝ち方”を知っていることが重要です。
あなたに“勝ち方”を、自信を持ってお渡しします。
あとは——任せてください。

AI受託セミナーに申し込む¥8,000・税込 / 90分

オンライン開催開発経験ゼロOK

AI受託セミナーに申し込む ¥8,000・税込