他社見積“200万円”の案件を、その場で勝ち取る
63万円他社からは200万円超の見積もりが出ていた案件。士業の事務所からの依頼で、問い合わせ対応に従業員の時間が取られ、本来の業務に集中できない。自動メッセージ返信の管理システム導入を検討していた。
Claude・Google Workspace・GAS(Google Apps Script)を組み合わせ、AIで自動返信の管理システムを一人で開発。
63万円で、その場で即決。相場の数分の一でも、一人完結だから手元に残るお金はむしろ大きい。
デザインだけ・記事だけで断っていた相談に、「それも作れます」と返せる。受けられる仕事が増える。
外注に回していた分も、自分で完結。売上は小さくても利益率が上がり、手元に残るお金はむしろ増える。
納品して終わりではなく「次もお願い」が続く。値下げではなく、自分から単価を上げられる。
「AIに奪われる側」から「AIで仕事をとる側」へ。流行りに振り回されず、道具として使いこなす。
——その未来は、特別な才能ではなく、
“勝ち方”を知っているかどうかで決まります。
改めまして、AI伴走サポーターの堺です! 僕は現在、生成AIを活用してプロモーションの設計や構築、業務効率化を支援するAIアプリの制作を行う傍ら、AI受託講座を主宰しています。
もともとは、葬儀の花を扱う花屋の店員でした。そこからWebライター、そして開発へ。でも、どれだけ作って販売しても売り上げは上がらず、伸びていくのは技術だけ。成果は、ゼロ。「自分には、何もない」——そう思っていた時期があります。
転機は、AIを“正しく”使い始めたこと。流行りの使い方ではなく、“課題を解決する道具”として向き合った瞬間から、見える景色が変わりました。いまは、開発ゼロから受託・請負で勝てるようになりました。
強みは「足りないものに気づかせ、設計して提案する」こと。だから商談は“しっかりした相談”になり、提案がほぼ通るようになりました。直近では、LP制作やメルマガ設計、ブログ設計のサポートまで——依頼の幅は、広がり続けています。
AIは、色々教えてくれる。
でも“決断と選択”は、自分でやるしかありません。
それを、すでに体験しているのが——僕です。
——そんな僕がこうして仕事を獲得し続けているのには、理由があります。
それはいま、AIを“使いこなせる個人”に企業が対価を払い始めているからです。

“ただの○○”は、もう終わり。AIで、一人で何役もこなす人になる。
実際に動くもの──自動化・小さなアプリ・仕組み──を、自分で“作る”。だから「作れる人」として選ばれる。
一度きりの納品で終わらせない。継続で隣に座り、課題を一緒に解く関係をつくる。単価も継続も、ここから生まれる。
特別な才能の話ではない。登壇者自身が、開発ゼロから受注し、納品してきた。その再現性を渡す。
課題に対して、解決案を“設計して”提案している。だから、選ばれる。

〜「地図・武器・案件・値段」を持ち帰ってください〜
普通の受託と“堺流”の違い。同じ工程でも、どこで差がつくかが分かる。
得意×需要×再現性で、最初に狙う高単価の“成果物”を1つに絞る。
写経→再現→改造→ポートフォリオ。AIで学習も高速化。
売り込まず課題を引き出し、“翌日提案”で「この人できる」を作る。
値下げに乗らない、根拠ある見積。実例マップで“相場観”を持つ。

(すべて僕自身の実績。固有名は伏せています)
他社からは200万円超の見積もりが出ていた案件。士業の事務所からの依頼で、問い合わせ対応に従業員の時間が取られ、本来の業務に集中できない。自動メッセージ返信の管理システム導入を検討していた。
Claude・Google Workspace・GAS(Google Apps Script)を組み合わせ、AIで自動返信の管理システムを一人で開発。
63万円で、その場で即決。相場の数分の一でも、一人完結だから手元に残るお金はむしろ大きい。
オークションに出品する商品を撮影したあと、その場ですぐに査定額を出せるようにしたい——そんな要望だった。
ClaudeとAppSheetで、写真を撮るだけで査定額が出る「写真査定アプリ」を構築。
130万円規模で受注。撮影から査定までを、その場で完結。
受託・請負開発
業務自動化
自分メディア(集客・販売も、一人で)
※ 現時点では、事実(登壇者の実例)のみで構成しています。誇張・捏造はありません。
AIを取り入れるまで、僕は「受託は、一つの仕事をこなすだけ」「自分にはこれしかできない」と思い込んでいました。
でもAIを使い始め、業種や働き方に合わせた“使い方”を知った瞬間、景色が変わりました。どう活用して、どう収入に変えるか——考え方を変えただけで、収益は伸びていったんです。
いちばん変わったのは、目線でした。ただ作業をこなすのではなく、「つながった相手の売上に、どう直結させるか」を考えられるようになった。すると、仕事のほうから増えていきました。
このセミナーでお渡ししたいのは、テクニックだけではありません。AIを武器に、効率よく高単価を狙っていくための“考え方”そのもの。僕が3年かけてたどり着いたノウハウを、出し惜しみせず全部お渡しします。
あなたの働き方は、ここから変わります。
——楽しみにしていてください。
「学んで終わり」にしないための、“実際に使える道具”を揃えました。
受注額・体制(一人完結/複数人)・作業時間を入れるだけで、手残り率と時給換算が自動で出るWebアプリ。「その案件、本当に儲かってる?」が一目でわかります。
着手前に埋める要件定義シート(ゴール/範囲/除外/前提)、契約前チェックリスト7項目、もめない3原則、クレーム初動テンプレ。トラブルの芽を最初に摘む一式です。
実案件ベースの早見表(業務自動化58〜105万/アプリ67万+税/管理システム130万/他社200万→Google約50万)、実例マップ、PoC→本開発の2段見積の型、高く売る3視点。
0→1の全体フロー、接点3ルート、「初日は売らない・翌日提案」の考え方、発信5+営業3+トーク2の文例集、最初の1件チェックリスト。動き方が丸ごと分かります。
AIで実際に受託・請負を動かしている現場の考え方を、定例会アーカイブ1本で。表には出ていない“生の実例”から、勝ち筋の空気感をつかめます。
これらは“先に配って眺めるもの”ではなく、セミナーで「勝ち方の考え方」を受け取った後に使うと、効果が何倍にもなる道具だからです。当日の学びを、その日のうちにあなたの案件へ落とし込めるよう、終了後にまとめてお渡しします。
ご都合の良い回をお選びください。特典は各回とも、当日のセミナー終了後にお渡しします(各回 先着6名限定)。
“有料級”ではなく、“有料そのもの”。本気の方に、出し惜しみせず“勝ち方”を渡すためです。
オンライン開催開発経験ゼロOK
AIで何でも作れる時代。
だからこそ、“勝ち方”を知っていることが重要です。
あなたに“勝ち方”を、自信を持ってお渡しします。
あとは——任せてください。
オンライン開催開発経験ゼロOK