これから本格的に学ぶ人の、Claudeビジネス活用講座。LEARN IT. MAKE IT. USE IT.

Claudeを、仕事の実力に。

月に1度以上、教材をアップデート

はじめ方から、資料づくり、日々の業務の仕組み化まで。
進化するClaudeに合わせて、学ぶ内容も更新。
実際の画面を見て、一つずつ仕事で試すための講座です。

何を学べるか、見てみる

基礎から順に学べる / 自分のペースで実践できる

START HERE学ぶ。
つくる。
INSIDE THE COURSE01 — START LEARNING
実際の講座解説動画の場面一覧。画面の見方や操作を図で解説
言葉で頼む → 形にする → 確かめる
BRING IT TO YOUR WORK.最初の一歩を、
明日の仕事につなげよう。
10セクション77本のレッスン1か月チャットサポートBY SAKAI NEXUS
COURSE FILM / 毎月更新する学び

92秒で見る、
学びの先の仕事。

講座で学ぶ内容を、実際の画面とともに。

基本の操作、資料の制作、ツールとの連携。月に1度以上の教材更新の仕組みと、講座で取り組む仕事を紹介します。

ナレーションは講師本人の声をもとにAIで生成しています。

ALWAYS LEARNING / 学ぶ内容も、アップデート。

Claudeは変わる。
だから、講座も変わる。

受講した教材が、いつの間にか古くなっている。
そんな状況をできるだけ減らすために、月に1度以上、教材を見直して更新しています。
AIで集めた最新情報を確認し、仕事での使い方を動画でわかりやすくお伝えします。

教材アップデート月1回以上更新分も追加料金なし
01 / COLLECT

AIで、最新情報を集める。

ネット上の新機能や仕様変更に関する情報を、AIを活用して収集。講座で扱う内容の変化を追いかけます。

02 / REVIEW

教材への影響を確かめる。

集めた情報と講座の内容を照らし合わせ、操作や説明の見直しが必要な箇所を確認します。

03 / EXPLAIN

動画で、わかりやすく届ける。

変更点や新しい使い方を、動画で解説。必要な教材の更新・補足を重ね、学び直せる状態を整えます。

更新した教材も、追加料金なしで視聴できます。変更の内容に合わせて、必要な動画の更新・補足を行います。

更新しながら届ける、10セクションの内容を見る ↘
01 / YOUR NEXT STEP

次に知りたいのは、
「仕事でどう使うか」。

Claudeに質問してみた。文章も直してもらった。
便利だとは感じるけれど、毎日の仕事はまだ大きく変わっていない。

そこから一歩進むために必要なのは、自分の業務に結びつけて、実際に一つ仕上げる経験です。

いつもの仕事を、
最初の練習題材に。

  • 01機能が多くて、学ぶ順番に迷う。
  • 02下書きから先は、いつも自分で仕上げている。
  • 03仕事のたびに、同じ説明を繰り返している。
  • 04任せてよい範囲と、確認のしかたを知りたい。
02 / FROM LEARNING TO DOING

学びの先に、
こんな仕事がある。講師がClaudeで制作した実物から、活用のイメージをつかんでください。

講師がClaudeで作った、業務フローを伝える図解の実例
01 / COMMUNICATE

伝わる資料を、
形にする。

文章の整理から、提案書、レポート、図解へ。読み手と目的を伝えて、仕事で見せられる成果物を作る手順を学びます。

成果物づくり / Section 2
講師がClaudeで作った操作マニュアルの実例
02 / ORGANIZE

頭の中の手順を、
共有できる形に。

会議の記録や、毎回口頭で伝える作業。情報を整理し、議事録やマニュアルとして残す、業務への取り入れ方を扱います。

業務別の実践 / Section 9
講師がClaudeで制作しUTAGEに公開した販売ページの実例
03 / CREATE

伝えたいことを、
ページにする。

サービスの魅力や申込導線を整理して、販売ページへ。基礎を学んだ先で、制作やツール連携にも挑戦していきます。

デザイン・制作 / Section 7・9

※画像は講師の制作例です。各制作物そのものをすべて再現する講座ではありません。自分の業務に合わせて、関連する機能と手順を組み合わせることを目指します。

03 / YOUR LEARNING PATH

基礎から、制作へ。
制作から、業務へ。

01

まずは、
迷わず使う。

アカウントの準備、画面の見方、頼み方の基本。出力の確かめ方と、業務で使うための注意点も、最初に押さえます。

導入基礎 / 指示の基本 / 確認のしかた
02

次に、
一つ仕上げる。

Word、PowerPoint、Excel、図解など、実際に使う成果物へ。目的を伝え、出力を確認し、修正を頼む流れを練習します。

資料 / レポート / 図解 / ページ
03

そして、
業務につなぐ。

よく使うツールや仕事の手順とClaudeをつなぐ。コネクタ、スキル、Cowork、Claude Codeへ、扱う範囲を広げます。

ツール連携 / 手順の再利用 / 実践

全10セクション・77本のレッスン

00受講前の準備

最初に、講座の進め方と学習に使う資料を確認します。専門用語が出てきたときも、調べ直せる状態を整えてから始めます。

このセクションで学ぶこと

  • 受講前ガイドで、学ぶ順序と講座の使い方を確認
  • 用語集で、AI・Claude・ツール連携の言葉を整理
  • ツール別プロンプト集で、頼み方の例を確認
  • 仕事で試したい題材を考え、学習の入口を決める

この章で取り組むことガイド・用語集・プロンプト集を手元にそろえ、迷ったときに戻る場所を把握します。

01Claude導入基礎

「何ができるか」だけでなく、「何をどう頼み、どこを確認するか」まで。毎日の仕事でClaudeを使うための基本を、画面を見ながら押さえます。

このセクションで学ぶこと

  • Claudeの特徴、アカウント作成、プラン選び
  • 画面・アプリ・モデルの見方、左メニューと設定
  • プロンプトの基本5原則と、伝える情報の整理
  • ハルシネーションへの対策と、出力の確かめ方
  • 業務情報を扱う際のセキュリティと注意点
  • Projects、メモリ、過去の会話検索の活用

この章で取り組むこと仕事の目的・前提・欲しい形式を伝え、返ってきた内容を自分で確認する一連の流れを練習します。

この章の講義を75秒、体験する
02Claudeで成果物を作る

チャットで答えをもらうところから、仕事で使う文書・資料・表を仕上げるところへ。作成後に確認し、修正を頼む流れも学びます。

このセクションで学ぶこと

  • Artifactsで、成果物を見ながら作成・修正
  • Word形式の提案書やレポートを作る
  • PowerPoint形式の提案資料を作る
  • Excel・スプレッドシート向けにデータを出力
  • ダイアグラムで、考えや手順を図解
  • 追加教材:Claude DocsとClaude Slidesで資料を作る

この章で取り組むこと読み手と目的を決めて資料を作り、内容・構成・見せ方を確認しながら整えます。

03コネクタで、いつものツールとつなぐ

必要な情報を毎回コピーして渡す作業から、普段のツールと連携する使い方へ。接続の基本と、ツールの種類に応じた活用例を扱います。

このセクションで学ぶこと

  • コネクタの仕組みと、接続時の基本操作
  • はじめに連携するツールと、接続の進め方
  • コミュニケーション系ツールとの連携例
  • クリエイティブ系ツールとの連携例
  • カスタムMCPを追加する方法
  • Palmier Proと連携した動画編集の活用例
  • 追加教材:Claude for Google Workspace(ドキュメント・スプレッドシート・スライド)

この章で取り組むこと自分の業務に合う連携先を選び、どの情報を渡して何を任せるかを具体的に考えます。

04スキル・プラグイン

毎回同じ説明を繰り返す代わりに、仕事の手順やルールを再利用できる形にします。用意された機能の活用から、自分向けの作成まで進めます。

このセクションで学ぶこと

  • Skillsの役割と、使う場面の考え方
  • プラグインを探し、必要な機能を追加
  • Skills Creatorでスキルを作る
  • SKILL.mdを直接編集し、手順を調整
  • プラグインの中身と特徴を確認
  • Plugin Createで、自分向けのプラグインを作る

この章で取り組むこと繰り返し使う作業の指示を整理し、再利用できるスキルやプラグインにする流れを学びます。

05Claude Cowork

複数の作業を任せるときは、ゴールと権限の設計が大切です。フォルダ整理や議事録を題材に、任せ方と確認のポイントを学びます。

このセクションで学ぶこと

  • Coworkの考え方と、チャット・Codeとの使い分け
  • 完了条件を伝えるゴール設定と、フォルダ仕分け
  • Zoomの会議記録からNotionの議事録を作る例
  • スキル・プラグインを組み合わせた活用
  • スケジュールタスクと、操作権限の設定
  • Live Artifactsを使ったダッシュボード

この章で取り組むこと作業のゴール・対象フォルダ・任せる範囲を整理し、途中の確認を含めて依頼する練習をします。

06Claude Code

Claude Codeを使うための入口から、プロジェクトごとの前提を伝える方法まで。画面の違いを押さえながら、仕事の進め方を整理します。

このセクションで学ぶこと

  • Claude Codeの基本と、できることの把握
  • デスクトップアプリ版の使い方
  • ターミナル版の基本操作
  • CLAUDE.mdの役割と、記載する内容
  • 全体に共通する指示と、プロジェクト別の指示の分け方
  • 追加教材:Claude Codeを「mod」する(画面と動きを自分用に変える)

この章で取り組むこと仕事の前提・ルール・進め方をCLAUDE.mdにまとめ、継続する作業で使う流れを学びます。

07Claude Design

デザイン制作の進め方を、ブランドの整理から実践へ。うまくいった例だけでなく、制限や連携の失敗例も見ながら使いどころを考えます。

このセクションで学ぶこと

  • Claude Designでできることと、使用上限
  • デザインシステムで、自社ブランドのルールを整理
  • 繰り返し使うデザインのテンプレート化
  • 用意したブランド・テンプレートの呼び出し
  • SNS画像の制作と、Canva連携での失敗例
  • LP制作と、セッション制限への向き合い方

この章で取り組むこと伝えたい内容とデザインのルールを用意し、SNS画像やLPの制作・修正に取り組みます。

08Claude in Chrome

ブラウザで行う仕事を、どこまで任せられるのか。導入と基本操作に加え、ブラウザの種類・設定・権限の確認も扱います。

このセクションで学ぶこと

  • Claude in Chromeの導入と、基本設定
  • ブラウザ上での操作を依頼する手順
  • Computer Useの考え方と操作例
  • Chromeと組み込みブラウザの違い
  • 操作の権限・対象範囲・安全面の確認

この章で取り組むこと対象ページと作業内容を伝え、操作結果を確認しながらブラウザ作業に取り入れる流れを学びます。

09業務別・実践ケーススタディ

学んだ機能を、8つの仕事の場面に当てはめます。自分の業務に近い例から、情報の準備・依頼・確認の流れを具体化します。

このセクションで学ぶこと

  • 営業・提案:提案に使う情報と資料を整理
  • 社内マニュアル:作業の手順を共有できる形へ
  • 会議・議事録:記録をまとめ、共有につなげる
  • データ分析:数字を整理してレポートへ
  • 問い合わせ対応:対応用エージェントを考える
  • LP制作:内容と申込導線をページにする
  • 情報収集・競合調査:必要な情報を整理
  • 自分専用の業務AI:手順とルールを組み合わせる

この章で取り組むこと自分の仕事に近いケースを選び、実務で試すための最初の一つを考えます。

+を押すと、詳しい学習内容と取り組むことをご覧いただけます。教材は月に1度以上更新するため、内容・構成は変更する場合があります。

04 / TRY A REAL LESSON

受講する前に、
第1章をのぞいてみる。

第1章「Claude導入基礎」より、約75秒

どの画面を見て、どんな説明で学ぶのか。
実際の講義を、そのまま体験してください。
赤枠と番号で、いま見る場所を示しながら進みます。

講義サンプル|Claudeの画面の見方音声・字幕つき / 1:15
見たい場面から再生画面内の文字は、全画面表示でも確認できます。

第1章の講義「画面の見方とモデル選択」からの抜粋です。教材収録:2026年10月2日。音声は講師本人の声をもとにAIで生成しています。表示は撮影時のプラン・環境によって異なります。

受講内容・料金を確認する ↗
05 / KEEP GOING

忙しい毎日にも、
学びを続ける余白を。

自分のペースで、
何度でも。

会員サイトの動画を無期限で視聴。最初から順に進めるときも、仕事で必要な章を見返すときも、自分のタイミングで学べます。

つまずいたら、
チャットで相談。

受講中の疑問を相談できる、1か月のチャットサポートつき。一人で悩み続けず、次の一歩につなげてください。

月に1度以上、
学ぶ内容も更新。

AIで最新情報を集め、講座への影響を確認。必要な教材の更新・補足を、月に1度以上行っています。更新分も追加料金なしで学べます。

講師 堺あきら
06 / YOUR INSTRUCTOR

仕事で試した手順を、
講座にしました。

講師:堺 あきら

葬儀の花を生ける仕事から、Webライター、そしてAIの業務活用を支援する仕事へ。現在は、株式会社SakAI Nexusの代表として、中小企業や個人事業主のAI導入を支援しています。

大切にしているのは、実際に使い、動かして確かめること。自社の資料やページ、業務の仕組みを作る中で試してきた手順を、基礎から順番にお伝えします。

堺 あきら株式会社SakAI Nexus 代表取締役

RENEWAL BONUS / 大幅リニューアル記念キャンペーン

最初の実践に、
7つの受講特典。

このページを初めて開いてから48時間以内のお申し込みが対象です。

48 : 00 : 00

BONUS 01

無料個別相談
特別優先枠

通常1時間15,000円の個別相談を、受講者限定の優先枠で無料に。自分の仕事のどこからClaudeを使うかを、一緒に整理します。

BONUS 02

Claudeで動画編集を
自動化する方法

9,800円相当のコンテンツ。切り抜き・テロップ・書き出しまで、動画編集の工程をClaudeに任せる手順を解説します。

BONUS 03

Claudeツール別
プロンプト集

機能ごとに、コピーして使える実務プロンプトを収録。「何と頼むか」に迷ったときの参考にしてください。

BONUS 04

2026年10月
リニューアル総まとめ

今回追加・刷新した17レッスンを、どの順に見れば早いかまで整理したガイド。学び直しの入口に。

BONUS 05

業務別
スタートプロンプト集

営業・マニュアル・議事録・分析・問い合わせ・LP・リサーチ・自分専用AI。8つの仕事の「最初の一言」。

BONUS 06

CLAUDE.md
テンプレート集

埋めるだけの雛形3種。毎回の説明を一度書いておく、自分専用AIの下地を10分で作れます。

BONUS 07

安全に任せるための
チェックリスト

情報・権限・確認の3点。どこまで渡していいか、どこを確かめるかを作業前に1分で見返せます。

7大特典は、48時間以内のお申し込みに適用されます。特典04〜07は会員サイトの特典コースで公開しています。

07 / START LEARNING

学んだことを、
明日の仕事へ。

最初は、いつもの仕事を一つ選ぶところから。
Claudeの基本を押さえ、その仕事にどう使えるかを試してみる。小さな実践を重ねるための講座です。

14日間の返金保証

受講開始から14日以内にご連絡いただければ、理由を問わず全額をご返金します。ご連絡方法は特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

CLAUDE BUSINESS COURSE

Claudeビジネス活用講座

通常 39,800円5,000円OFF

34,800円(税込)

買い切り / 動画の視聴期間は無期限

  • 全10セクション・77本のレッスン(うち17本を2026年10月に追加・刷新)
  • 受講前ガイド・用語集
  • 1か月のチャットサポート
  • 月1回以上の教材更新・更新分も追加料金なし
この講座に申し込む

※Claudeや連携先サービスの利用料は受講料に含まれません。後半の内容はClaudeの有料プランの利用が前提です。

08 / QUESTIONS

はじめる前の、
気になること。

Claudeを使い始めたばかりでも大丈夫ですか?

アカウントの準備や画面の見方、指示の基本から扱います。初めて本格的に学ぶ方は、導入基礎から順に、実際に手を動かして進めてください。

プログラミングの知識は必要ですか?

プログラミング経験を前提とせず、Claudeへの頼み方と出力の確認から学びます。後半ではClaude Codeやツール連携も扱うため、設定や確認を自分で進める場面があります。

受講料以外に費用はかかりますか?

Claudeの利用料は受講料に含まれません。現行講座の後半は有料プランの利用が前提です。また、実践する内容によって連携先サービスの費用がかかる場合があります。

Claudeの機能が変わったら、教材も更新されますか?

はい。月に1度以上、教材を見直して更新しています。AIでネット上の最新情報を集め、講座への影響を確認し、必要な動画の更新や補足を行います。更新分の追加料金はかかりません。変更の規模によって対応時期は異なります。

忙しくても、自分のペースで進められますか?

動画は会員サイトで無期限に視聴できます。チャットサポートは1か月です。まずは導入基礎から進め、実際に手を動かせる時間を確保して学ぶことをおすすめします。

講師の制作例と同じものを作れますか?

掲載画像は講師の活用例です。講座では関連する機能や考え方、実践手順を扱いますが、すべての制作例の再現や同じ成果を保証するものではありません。

YOUR NEXT STEP STARTS HERE.

「使ってみた」を、
「仕事で使える」へ。

新しい機能を眺める時間を、
自分の仕事で一つ試す時間に変えてみませんか。

自分が学びたい内容を確認する ↗